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 インドネシアメンバーとの勤行会
 4月15日、午後1時より、インドネシア妙願寺より高橋正勲師をはじめ御信徒90名が参詣され、共に勤行をしました。どの方も、綺麗な発音で勤行をされ、日々の鍛錬が垣間見えました。初登山の方も多く、どの方も歓喜にあふれておりました。また、全員が当たり前に御供養をされていました。 
入信40年というご婦人の「今までの私の願いは全て叶ってきました」という言葉に裏打ちされるように、純粋な信心姿勢によって、御本尊様より参詣者全員が登山できる境界にしていただきたいということなのです。
  ブラジルのメンバーとの交流会(7月18日)
 
チャオ! 
慈本寺へようこそ!
 夕勤行
おもてなし 
カタカナポルトガル語とジェスチャー で歓談
一生の思い出です。 
  お開き間近
・・このあと総本山大石寺の宿坊へ向かわれました。
   
 
 

布教講演 西大宣寺御住職 岩切護道御尊師 
 

 修繕工事により装い新たになりました。
 Bfore 
 After  
   
 

 
 
 寺報妙彩綴じ
 雪の庭園 
  落慶入仏式之砌: 
日顕上人御手植 樹名銀杏
春の庭園 
  
牡丹が満開になりました。 
 玄関横の鉢の蓮が花を咲かせました。
  
 落ち葉の庭園
 
講員さんのご供養により
立派な看板が出来ました。
 
法華講講員さんが力を合わせ 
本堂の塗装作業に汗を流しました。
 キレイになりました。 
お疲れ様でした。
御会式
ご宝前を荘厳に・・


 御会式の意義はこちら

門松作り
マスキングテープに沿って切る。
*一番長い竹 (180p)
  下から7、5、3結び。
  砂を三分の一入れて竹を固定

 針金で下方2カ所結わえる。

ペットボトル(2L 8本)を並べる。 
残りの砂で隙間を埋める。 
ペットボトルに、
シキミ、梅、松、万両を生けます。

出来上がり 
 「元朝勤行会 」警備8人、映像記録班地元警察もスタンバイ

毎年恒例、某教団の妨害活動に
今年も、
カウントダウンの前後三々五々集まってくるような気がします。 
 
きょうは法華講員2名での剪定作業です。

準備:剪定ばさみ、鋸、2段ばしご、ロープ、命綱、ヘルメット、籠、熊手、竹ほうき、ビニールシート等


 約5時間の作業でした。
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